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事例と理論

このように槍は理論に加え”実際の事例”をかなり重視している
まぁ当然と言えば当然 どれだけ屁理屈をこねようが”だって実際ある
でしょ”と言えば”普通は”それが結論で終わるからである

しかしヨン様は食い下がる 果てしなく見苦しく 情けなく
思いあまった槍はたかじん2008/07/28 (Mon) 12:17で”ガソリンの
喩え
”を披露する(長いので、見たい御仁は元ログを照覧)
また2008/08/15 (Fri) 12:17では
>(オピオイドの)働きによって「一連の主張が成立し得る」ことは、弁護団の一連の主張が「被告の事実認知の問題」にかかっているのですから当然なのです。
>この様な議論において「オピオイドはオールマイティーだとでも言うのか」という主張は、言ってみれば、「ガソリンを燃料としてエンジンを動かし、結果として大きな物体(車)を移動させることが出来る」という説明に対して「じゃあお前はガソリンが燃えることもでき、揮発することもでき、爆発もでき、エンジンを動かすこともでき、大きな物体を移動させる力もあるなどというオールマイティーな物質だとでも言うのか」と言うに等しい、「全く大枠を理解出来ていない」ことによるもの

と厳しく非難する たかじん2008/09/12 (Fri) 09:19では
>結局機序などどうでも良く、実際にガソリンスタンドでガソリンが売られ、そこで給油して車が走っているというのが事実。『ガソリンを持ち出したら何かを燃やそうとした以外に考えられない』という主張は誤り

存在する事例による、空論の否定という姿勢を
明確にする
その上でたかじん2008/09/19 (Fri) 19:33において比喩的質問を行なう
>弁護士が「被告は確かにガソリンを持ち出したが、放火しようとした訳ではない」と主張している時に、
>A. ガソリンの科学的理論的説明により、可燃性の強さを証明し、「その主張は科学的にあり得ない」と否定する
>B. ガソリンが実際に自動車燃料として「物理的移動力の確保」の目的で使用されるという事例を以て反論Aを否定する
>という二者がいた場合を考える。
>問2:事例が実際に存在する場合、Aは科学的理論的検証によりBの主張を否定出来るか?

傍目にも解りやすい比喩だったが これに対するヨン様の反論は

>こちらの意見の根幹に関わるとの質問というのはガソリンのことのようですが、こちらの意見とは無関係
>気になるようでしたら御自身でガソリンについては物理学の書籍、弁護人のあり方については法関係の書籍などでじっくりお調べください。

これにはコーヒー吹いた
この辺りからはもう完全に巻け犬臭以外漂って来なくなる
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セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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