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その時歴史が動いた

お花畑ツアーを必死に開催するヨン様
しかし”その時”へ向けて事態は大きく動き始めるのです(殿風)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>75 名前: 点 投稿日: 2009-03-26 02:54:01 (0) (0)
>なんだかなぁ。。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
この時点ではこの投稿が意味する物は全く不明であった論客も
多いだろう が ここに始まったうねりはもう止まらない
だが気づかないヨン様は絶好調
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>76 名前: ファブヨン 投稿日: 2009-03-26 10:24:41 (0)
>「科学的な議論」をしようとしたが、「セールストーク」で
 科学的ではないとの評判を吹聴された。
複数ハンドル多数派工作をされたので、【注48】
 「セールストーク」を信じるひとがでてきた。
真面目に調べるよりも嘘でも何でものほうが時間が短縮
 できるし、都合の良いことだけを言える
【注49】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
もうヨン様言いたい放題であるがこの狂乱ぶりを論客達は
冷ややかに見下ろして
いたのである
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>77 名前: 島右近 投稿日: 2009-03-26 21:52:39 (0) (0)
>なんだかなぁ??
>81 名前: そよ風 投稿日: 2009-03-31 08:53:21 (0) (0)
>なんだかねえ。
 もちろんE2さんのことではありません。
>82 名前: 点 投稿日: 2009-03-31 10:44:28 (0) (0)
>こういう事かな。
>84 名前: そよ風 投稿日: 2009-03-31 22:54:46 (0) (0)
>>>82
>点さん
>そういう事でしょう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
意味不明に思えた”なんだかなぁ”発言
しかし 論客達はそれで十分通じあっていたらしい
”そよ風”は続ける
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>E2さんの言われる「私性からの逃避」が科学的な議論には大切
 「私性」を議論に持ち込むというのは、自分の人格を議論に
 投入してしまうこと。
 そうすれば人格批判を受けがちになるし、受けていなくても
 人格批判を受けたような気になる
ものですよね。【注50】
 相手の言っている骨子をずれが生じないように、きちんと
 掴んで
【注51】
 それにきちんと意見を言う。そこには個人のバックボーンは
 出来る限り持ち込まず、客観性を保つように努力する【注52】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
誰が良いこと言えと とツッコミたくなるくらい素晴らしい
ヨン様の特質と問題点をほんの一回の投稿で網羅している
食い下がるヨン様に対しても容赦ない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>86 名前: そよ風 投稿日: 2009-04-01 08:50:41 (1) (0)
>この場は「科学的であるとはどういったことなのか」がテーマ
 発言者がどんな酷い目にあったか、それを訴えて同情を得る
 場でも、発言者が科学的に考えることができる人なのか、
 それを検証する場でもありません。そのような個人的な経験を
 ここで述べられても、その発言者が言っていることが正しいのか
 どうか、検証はできません
から、発言者の言いっぱなしに
 終わります。誰もそんな話はしたくないし、聞きたくはない。
 それこそ検証不可能な「科学的」ではない話になる。
>87 名前: 島右近 投稿日: 2009-04-01 09:13:14 (0) (0)
>>>86
>そよ風さんに同意!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
簡単に言えば お前が叩かれて悔しかった事なんて知るかヴォケ
お前の妄想じゃないって誰が検証すんだ すっこんでろ
という感じかwww
ヨン様 顔を真っ赤にしつつどうにか相手にすり寄り
あわよくば自分のお花畑ツアーを続けてもらおうと必死 
ペコペコ謝りつつ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>88 名前: ファブヨン 投稿日: 2009-04-01 10:19:06 (0)
>科学的であるかどうかという議論のなかで、検証のための話術
 や権威が逆に偏見となるケースについて感心があります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
と話題を科学的に見せつつ続けようとする
しかし西暦2009年4月1日
ついに”その時”がやって来ます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>90 名前: そよ風 投稿日: 2009-04-01 11:31:46 (0) (0)
>あなたがどこかで「偏見を受けた」というフラストレーションを
 抱えており、それを解消したい、もしくは皆の同感を得たい、
 という動機をお持ちなのであれば、
 この場で議論するのは止められた方がいい
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
きっぱりと ”お前自身の憂さ晴らしなんか他でやれ”発言だ
キモチイイ
しかしヨン様 相変わらずどこへ言っても見苦しい
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>91 名前: ファブヨン 投稿日: 2009-04-01 15:37:40 (0)
>>個人的なエピソードを語られても共通認識はできません。
>確かにそうですね。
 ただ、共通認識はいきなり存在してるわけでも普遍でもない
個人的なことが共通認識のスタート地点と考えることも
>全否定よりは定義を示して一般化することの方が大切
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
もうほぼ意味不明だ
科学スレで共通認識と言うならばそれは通常現代社会における
科学や物理学のパラダイムを指すと思うのだが
俺の個人体験と関心もみんなのパラダイムにしてくれ
というに近しいこの発言
さすがヨン様と言わざるを得ない
さらに叩かれたヨン様 もうボロボロだ つい本音が出る
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>ただ、こう考えてるのは事実です。
>よその場所では、複数ハンドルによる成りすましなどに邪魔
 されて、客観的な評価を受ける機会を逃した。【注53】
 ここでは客観的な評価を受けたい。
 そのとき評価される機会を逃した意見を、もう一度構成し
 なおして、ここで客観的に評価されたい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・ ・ ・ た だ 哀 れ
【原発性治療抵抗型アイーンシュタイン症候群】の第四症候だ
以下次号

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コメント

Secret

恐らく最初に論客達が気付いたのは…

科学スレでの発言で自分が天才じゃないかと思ったという主旨の発言でしょう。

この発言にもファブファブ族特有の特徴が表れています。
願望として周りの人間に「天才」ともてはやされたいんでしょうねw

大体、自分で自分の事をそういう風に評価する人間に本当の天才はほぼいませんから。
「天才」に限らず、周りから評価されて初めてそう言う称号がつきます。
そういう意味ではファブファブ族の研究に関しては猫さんは「天才」だと思います、ヨン様の意味不明な文字に食傷気味だったのに自分に論コミまでヲチさせるなんて、更にセリエの本を読ませる気にさせるなんて…(今週中に報告します)

No title

それにしてもヨン様、ここにきてくれませんね。それに追放された身なのに自分のブログにいつまで論コミ貼ってるんだろう?大会議室は完全に追放ですかねww
天才を自称するなら堂々とこちらに来ればいいのにと願いつつ、続きを楽しみにしております♪

すっかり抜け落ちてたよwww

縁氏
ヨン様の天才宣言のあたり なんかうぜぇ科学論議が多かったもんで
ざっと読み飛ばし過ぎたよwww
無茶苦茶面白いじゃん これはさっそく記事にせねばならんなぁ
しかし既に次のところまでは書き上がっているので順不同で
最後に追加記事として入れることにしよう
>ファブファブ族の研究に関しては猫さんは「天才」
うるせぇ褒めんなセクハラだ
そんなこと言っておだてても キルフェボンの桃のタルトしか
出さねぇからな
>論コミまでヲチ
>更にセリエの本
それは氏自身の知的探究心
>今週中に報告します
超がんがれ

DJ氏
>それにしてもヨン様、ここにきてくれませんね
潔くここに来れたら少しは褒めてやるのにな
今のところ嘲ることしか出来ないよ
>自分のブログにいつまで論コミ貼ってるんだろう
”異論反論大歓迎”と同じ羊頭狗肉
以前のコメントでも書いたが ”実態を知っている”
というのでなければ ブログの看板にあんなリンクが
ぶら下がってれば”きっと名のある論客に違いない”
と 勘違いさせられるからな
普通の神経なら”自分が袋叩きで恥を晒した上に
追放された場所を堂々と提示してるなんて思わない”

だろうよ

セリエの文言発見

セリエの本にショック相(本では警告反応)に関して「数時間から数日」と言う記述が!!

でも、ヨン様にとって残念な事に、この「数時間から数日」はショック相の持続時間を示している訳ではないんだな…

文中ではセリエがこの概念を確立するに至るまでの話(これはこれで面白い、科学スレを読んでいると科学者の姿勢はこういうものなのかと唸らせます)の中で反ショック相(本では抵抗期)に移行出来ない場合の時に「数時間から数日」で死んでしまう(実験で使用したラットについての事だと思われます)

縁さん、オメデトウごさいますっ

やりましたねぇ。
本当に残念です。

しかしファブ語の文法理解に光明が差したという功績に繋がりそうです。

功労賞を贈ります。

快挙 喝采

縁氏
なるほど”数時間~数日という記載があった”ということ自体は
”嘘”ではない
が ”ショック相後反ショック相が訪れるまでの時間ではない”
ということだ つまりヨン様は
通常の日本語を理解出来る程度の能力がない
または
日本語自体はそれなりに読めるが”一般的な生理学の大枠”を
全く知らないがためにその違いが解らなかった

または
知っていて嘘をついた
の三択になる訳だが いずれにせよ
>いろんなところから適当に言葉だけ合わせてミックス
という状態に変わりない 結局ヨン様は
猫とのやりとりでも”投影”を行なっていた
ということだろう
縁氏 本当にモツカレ 甘えついでに一つ頼み事がある
緊急記事としてそれを載せたいので もし可能ならば
その記載のあった章とページを明記してもらえまいか

ページです

「数時間から数日」という記載は確かにありました。

現代社会とストレス【原書改訂版】 ハンス・セリエ著(法政大学出版局)

第一部 ストレスの発見
     3 全身適応症候群の誕生
        ストレス症候群に関する最初の論文

の49ページ8行目です。
(49ページを引用します)

 私はこの同じ論文のなかで、前述の三徴候を呈する反応の初期を警告反応と名づけるように提唱した。私の見るところでは、この症候群は一個の生命体において、そのその全防衛機構動員の身体的な現われを示すものと考えたからである。
 しかし、この警告反応が全反応でないことは明らかだった。私のごく初期の実験の示すところでも、警告反応を起こす程度の有害因子ならどの場合にでも、死亡しない限り、連続して暴露されるとつぎには引き続き適応あるいは抵抗期が生じるのである。換言すれば、生体は引き続いて警告状態に保持されるということがないのである。もし生命が、継続して作用した場合に生命と両立しえぬほど有害な作因に直面すると、最初の数時間あるいは数日で死が訪れる。もし生存に可能な余地があれば、この警告反応は私が抵抗期と名づけた第二の段階に進む。(9行目までの引用)


えー、言い訳させてもらえれば、忙しかったのもあるんですが、関係のありそうな章を優先して読んでいたので、第一章のしかもストレスの概念を発見するに至った事を述べている所にこういう文言があるとは思いませんでした。

他の章のストレスの構造や実際の事例について言及している部分に記載されているとばかり思ってましたから。

しかも、引用した部分にもあるように【私のごく初期の実験】とも書いてあります。これは引用部分には書かれていませんが、セリエのストレスの実験はマウスにホルマリンを注射するという実験からスタートしていますので、人体の実験の結果ではなくマウスから得られたデータに過ぎず、 しかも警告反応【ストレス相】の最大持続時間に関する示唆になります。【それ以上はマウスは死んでしまったと言う意味です】

そもそもが警告反応【ショック相】から反抗期【反ショック相】へ移行す期間を示していないんです。

他も読みましたが、基本的にストレスの構造やどういった反応があるかとか、マウスによる実験結果とか時間の概念自体がほとんど出てきません。
ストレスの機序とか、警告反応【ショック相】、抵抗期【反ショック相】、疲弊期【恒常性が維持できなくなって死んでしまう】の等の事の説明です。

セリエ博士はこの本が出ている時点ですでに30冊の著書、1500以上の論文を発表しています。
大学の試験にあるようにその中でショック相から反ショック相に移行する時間に関しての発表を行っているのでしょう。正に大学でそのように教えられている時点で、ヨン様のショック相は数時間から数日続く以外にないは【嘘】なわけです。

大会議室で槍さんの説明をROMっていたので比較的すんなり理解できました。自分の理系的な理解力は高校レベルで止まってますから^^;
あと論コミの科学スレの初期なんかは、セリエ博士がストレスの概念を発見するに至るまでの姿勢は正に科学的な姿勢であったと良く分かる手がかりになると思います。

セリエ博士が優秀な研究者だと認めている先輩からストレスの概念を発見するまでの実験は無駄ではないかと痛烈に言われた事も記載されていました。(セリエ曰くその先輩もセリエ氏が優秀な研究者と認めているからこそもっと有意義な事を研究するべきだとの意図であったと述べています) それだけセリエ博士の着目したストレスが当時、重要なものと思われていなかった事です。

現在のストレスに関する研究等を考えると
この事は論コミの科学スレでの>>73でぼたん氏が述べている

【# 少数派の期間が長くなるほど、弾けたときの貢献度が熟れていくんですw 】

を正に現していて興味深いです。

ちょっと補正

>正に大学でそのように教えられている

はこのブログの科学的が聞いて呆れる
http://miorosuneko.blog22.fc2.com/blog-entry-14.html

に書いてある数分という事です。

PS:素人の解説ではなく、生理学を体系的に学んだであろう槍さんの適切なフォローをお願いします。

No title

ついに、歴史上の人物にww

歴史は繰り返す。一度目は悲劇として、二度目は喜劇として。
 byどっかの偉い人

とは、けだし名言だね。

別の条件(少なくとも、これまでのヨン様の情報を知らない人達)で、同じ状況が再現されたことについて、ヨン様はどう思うのだろうか。

次エントリで「袋叩き製造マッスィーン」と評されている様に、事象の起動力(要因)はヨン様自身にあると考えるべきだと思うけど。

これこそ、ヨン様の大好きな科学の「再現性」というやつでは(笑)←もちろん厳密な意味では使っていないネタですがww


一つ一つの知識以前に、投げっぱなしジャーマン並みに無責任な論証態度が批判を浴びているのではないかと思うけど。

No title

私用のため反応が鈍く、申し訳ありませんでした。
やっとまたこちらを見る時間が・・・と思ったら大量に更新されていて(;^_^A

ともあれ、縁さん本当にご苦労様、そしてありがとうございます。
これで「彼の『ソース念仏』には、やはり何一つ説得力がない」ということが彼自身の提示したソースからも明らかになりましたね。
もちろん、これは私がウェブ上で示したソースの曲解からも明らかに示されており、私も何度も大会議室で指摘してはいましたが・・・
「彼の『最後の砦』が崩れた」という意義は極めて大きいと思います。

さて、ご引用頂いた内容を見る限りでは・・・
先ず第一点。
「警告反応期」「抵抗期」等の文言は即ち「痛みと鎮痛の基礎知識」内で説明されている、
「セリエの『汎(全身)適応症候群』の三徴」であるでしょう。

第1期:警告反応期 → この中にショック相と反ショック相がある。
第2期:抵抗期
第3期:疲憊期

つまりその項では「セリエの提唱するストレス反応の、最も大枠の動き」が説明されており、全体を読み渡した縁さんが
>反ショック相(本では抵抗期)
と誤解されたと言うことは、恐らく
「その本では『ショック相と反ショック相』という、より詳細な概念自体に触れていない」
のではないか、と推察されます。
一般の方用に「ストレス」というものの概念や反応の大枠を、一冊で説明しようというのですから、それもあり得るでしょう。

縁さん、その本の他の項では「ショック相と反ショック相」という文言はありましたか?
もしないのであれば、ヨン様には「ショック相と反ショック相」の概念はさぞ難しかったでしょう(失笑

第二点。
>生体は引き続いて警告状態に保持(中略)第二の段階に進む。
この部分は、先ず第一に「ストレス自体が、生命と両立し得ない程の苛烈なものである」ということが前提になっています。
まあその点は一応看過したとしても、「そんな『ストレスがかかり続ければ』、もちろん生体は警戒状態になり続けるんだけど、ストレス(及びそれに引き起こされるショック相の反応)が苛烈すぎるので、数時間から数日もすれば抵抗期を迎えられずに『死んじゃうよ』」という文章な訳です。

これは通常の日本語では、もちろん縁さんの仰る通り「警告反応期から次の段階への移行時間」ではありません。
「生体の限界耐性時間」とでも言いましょうか。

「ショック相の持続時間」どころか、「それに反ショック相まで加えた期間の持続時間」ですらない

訳です。
ヨン様の「偉い先生の本にこう書いてあった」が、如何に誤った「ファブリーズ」の結果であるかが明確に示されましたね。

念のため、ショック相と反ショック相については抜粋しておきます。

ショック相(受動的反応期)
外部環境から突然の刺激を受けて、それに十分対応できずショックを受けている状態であり、自律神経系のバランスが崩れて『心拍低下・血圧低下・体温低下・血糖値低下・筋緊張の弛緩・血液濃度の上昇』など
(※これは生体にとって極めて苛烈な反応ですので、数時間~数日で死に至るのも道理。逆に言えば、「最短数分から、これに対抗する反応期が訪れる」ということは「恒常性の維持に適っている」という訳です)
反ショック相(能動的反応期)
ショック相で受けた突然のショックから立ち直って生体のストレス適応反応が本格化し始める時期。
脳はストレッサーの有害刺激を受けると、視床下部からCRFを下垂体へと分泌して、下垂体のACTHとβエンドルフィンの分泌を促進する。

既にここに「『能動的』反応期(しかもそこでオピオイド分泌)」と書いてあるのに、何故ヨン様はずーっと
「オピオイドが分泌されたら能動的活動は一切行なえない」
等と主張し続けられたのか、正にライトワンス脳やファブリーズ、ファブラックホール等でしか説明がつきません(溜め息

No title

>縁さん、その本の他の項では「ショック相と反ショック相」という文言はありましたか?

なかったです^^;

なので、警告反応がショック相を示していて、抵抗期が反ショック相を示しているものとばかり思っていました。

やっぱりちゃんと生理学を学んでいないと正確な理解はなかなか難しいのですね^^;

それでもヨン様は大枠さえも読みこなせていないことが明らかになったのはがんばってセリエの本を読んだ甲斐があったってものです。

No title

縁さん、槍さん、お疲れす。

主に大会議室でお世話になっておりますが
私生活でもヨン様に良く似た方をお見かけしますので
ファブファブ族はかなりの数が生息していると思います。

そのような素敵な出会いがある度に、私はショック相を呈しておりましたが
多少免疫ができたようです。

落ち着いて、逃げます。逃避です。

No title

縁さん2009-07-20 01:22へ
>ちゃんと生理学を学んでいないと正確な理解はなかなか難しい
実に仰る通りです。
「一般向けの本」ですらそうなのですから、「『大枠の理解が大前提』の専門書」たるや如何なるものか、お察し頂けることでしょう。
大会議室で「四則計算もまともに出来ずに微分積分の本を読んでも、『ソース』は宝の持ち腐れ」と言う様な主旨の表現をされた方がいらっしゃいましたが、全く的を射ています。
今回の「セリエの本」自体は、少なくともそれなりに一般向けのもの(だからこそ『大枠』だけ)なのでしょうが、それでもその内容を正確に理解し、何より『議論しようと』するならば、やはり一般的な教科書の内容くらいはきちんと押さえておかねばならないでしょうね。

>ヨン様は大枠さえも読みこなせていないことが明らかになった
そうですね。
「大枠を押さえていない」どころか、「大枠を読んでも理解出来ていない」という状態であることがはっきりしました。
しかも、彼は今回の縁さんのように、「特定の文言に関わる情報を見つけ出すために、とにかく全体を素早く見渡す必要があった」訳ではなく、当初から「自分はセリエの本をちゃんと読み、『実に勉強になった』」というスタンスで議論に臨んでいる訳ですから・・・

>がんばってセリエの本を読んだ甲斐があった
もう本当に、あなたが近くにいて私が女性であったなら、抱きしめてキスの嵐を浴びせたいくらいには感謝していますよ(笑

もちろん、ウェブ上で私の主張を補強するソースを探し出し、ここで堂々と全てを公開して下さっている猫さんにも感謝しています。

あなた方が「ソースを調べて繋げて」下さったことによって、ヨン様の醜態は顕微鏡写真より詳細に、且つ克明に示されることになったのですから。

線降花火さん2009-07-20 17:51へ
>ファブファブ族はかなりの数が生息している
ええ、私も実感しております。
「ファブファブ『族』」という括りは、実に本質を捉えているのでは・・・

>私はショック相を呈しておりましたが 多少免疫ができた
何よりです(苦笑

>落ち着いて、逃げます。
逃げられるのならば、まだしも幸いですが・・・(;^_^A

No title

ヨン様、自分のブログで、「祝!そこまでやって委員会で表彰されちゃいました! 」
「なんと3位入賞!」なんて宣伝していますが、

「そこまでやって委員会」のページ
http://ex-iinkai.com/pickup/id319.html?PHPSESSID=1c9a72931ace5cf9fab15f5078f427aa

を見ると、

「カキコミコメント数ランキング発表」とあって、単にコメント数が多いヒマな人を表彰しているだけですね。

ちょっと虚偽・誇大広告としてJAROに報告したい気が・・・
やはり強烈な自己顕示欲。

補足

つまりキャバクラ通いをしてどれだけキャバ嬢をゲットできたかと言う表彰ではなく、どれだけキャバクラに通って無駄金を使ったかを表彰しているだけ。キャバクラ店長の営業戦略に騙されて、得意げになって自己ブログで自慢しているヨン様って・・
やっぱりモテない男・・
この哀れさが新たな笑いを誘うんですね。いやーヨン様って、やっぱりいいもんですねぇ(水野某風)

ファブファブ族は結構いる

>線降花火さん

ファブファブ族は一般社会でも意外にいるのは社会経験を積めばそれこそ一人位は遭遇しますよね。一般社会ではファブファブ族はたいていはおミソ扱いになって行くので関わらず放っておけば影響は少ないですが、ネット環境だと普通の羞恥心が無いファブファブ族は叩かれても凹む事はありません、クマムシ並みの生命力をネット環境で発揮します。

>槍さん

フォローありがとうございます。
自分が言うのもなんですが、自身が生理学に関して素人だと理解していれば自分の理解が絶対だとは思わないし、間違いの指摘もすんなりと受け入れる事ができますよね。そもそも、正しい事を学ぼうと思えば間違いの指摘は有り難いもののはずなのに…、ヨン様は自身の自己愛を満たすだけが目的だからこそ自身の間違いが受け入れられないのです。

>アイドル好きさん

キャバクラ店長の営業戦略にお茶吹きましたw
さすが違いがわからない男、だからこそあのランキングはある意味ヒマ人ランキングだという事に気が付かない、表彰状が楽しみとか書いているのが哀れです。

No title

縁氏
詳細情報乙
緊急速報と言いつつ連休はガッチリ休む それが猫クォリティ
まぁヨン様の嘘や間違いを暴き晒すこのブログで間違った知識を流しちゃ
困る訳で 槍氏のフォローが入った後に記事が書けたのはむしろ良かった
しかしそれはそれ 今回氏は十分過ぎる程の成果を導き出した
氏が本を入手しなければこの話はこれ以上進まなかった可能性すら
ある訳で その貢献度は計り知れない
つ【勲章】
>クマムシ並みの生命力
ワロタwwwwww
だがクマムシの寿命はせいぜい半年 ファブファブ族は・・・やれやれ

うなぎ犬氏
>ついに、歴史上の人物に
それくらいの価値はあるだろう 後世への反面教師として
>byどっかの偉い人
喜劇というにもお粗末過ぎるガナー
>別の条件(少なくとも、(ry
そりゃ”一人か二人の粘着が他のサイトまで来た”とか言って自分を
慰めるに決まってるジャマイカwwwww

槍氏
フォロー乙
危なくミスるところだったぜベイベー おかげで良い記事が書けそうだ
>猫さんにも感謝しています
感謝すんなくそったれ

線降花火氏
>逃げます
しかし まわりこまれてしまった!!

アイドル好き氏
>単にコメント数が多いヒマな人を表彰
>虚偽・誇大広告としてJAROに報告したい
してやってくれ
>キャバクラ通いをしてどれだけキャバ嬢をゲットできたかと言う
 表彰ではなく、どれだけキャバクラに通って無駄金を使ったかを
 表彰しているだけ
>キャバクラ店長の営業戦略に騙されて、得意げになって自己ブログで
 自慢しているヨン様
パカ丸出しだなwwwwww
>この哀れさが新たな笑いを誘う
全くだ

キャバクラ興味アリ

アイドル好きさん、

2位と1位が気になります。
キャバクラ入店しようかなぁ。
勝谷さん好きだし。可愛いんだよなぁ。

槍さん、縁さん、

私が見たファブファブ族には、その多くに共通する経歴があります。

バブル期に訳もわからず仕事も出来ず、運命の悪戯か、
知らない間に出世していた。
→バブル崩壊後、夢破れて山河在り、現実の世界との違いを認めずに現在まで至る。
→異次元にお花畑を作成し、ツアー客に食わせてもらう生活を確保。

注)全てではありません。ファブウイルス被感染者も潜伏期を経て発症した形跡アリ。

猫さん、

>しかし まわりこまれてしまった!!

殺さないで下さい。
反ショック相に移行できずに死んでしまいます。
フリーズしたまま心臓もフリーズ。
?F-reads?   社会から抹殺される・・・

No title

>>しかし まわりこまれてしまった!!

>殺さないで下さい。

心配なさらんでも、ザオリクかザオラルの呪文を拙者が唱えてあげるぞよ。

ちなみにオイラはファブ毒に犯されているので、どなたかキアリーの呪文を唱えてくだされ。

ところでヨン様ってメダパニ?

キャラクター的には「くさったしたい」かな?
でも「かいしんのいちげき」を何度受けても倒れないんで、「くさったクマムシ」?

No title

補足

ヨン様って、ブログの写真見る限りはスライムベホマズンという雰囲気なんだけど。

No title

またまた補足

スライムベホマズンの画像貼っておくね。

http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Y0VQYrFCL.jpg

No title

>スライムベホマズンの画像貼っておくね。

可愛すぎだと思う q q!

No title

おまいら猫が初代ドラクエをリアタイで体験し
タイトル画面見ただけで涙を滂沱と流した男と
知っての狼藉かwww
スライムベホマズンてwwwwww
あやまれと言いたいところだが ”スライム”という
種別に分類し得るという辺りは実に感慨深い

No title

猫さん

>スライムベホマズンてwwwwww
>あやまれと言いたいところだが ”スライム”という
種別に分類し得るという辺りは実に感慨深い

いや、拙者が言い出したことで手前味噌なんですが、ヨン様ブログ写真とスライムベホマズンの画像、何度見比べても笑いが押さえきれないっす。

裸の王様ヨン様のごとく王冠をかぶり、間抜けな表情のベホマズン。ブログの色とも調和していて・・。

No title

やめれwwwwww
あんなキモメン二度と見たくないのに
もう一度見たくなっちまうだろwwww
よし 後は最新記事へ移動汁
プロフィール

見下ろす猫

Author:見下ろす猫
セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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