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現代妖語の基礎知識(事由酷民社)から

【ファブファブ族(ふぁぶふぁぶぞく)】
fabulous-fabrication(伝説的/架空の でっち上げ)を行なう
ことを大きな特性とする痴的生命体 外見は恐らく一般的な
東洋人であり【ファブ語】を第一言語として使用する一族である
以下に列挙する様な特性や能力を持ち 極度のDQN値を示す
各特性についてはそれぞれの項目を参照
 【ファブ語】【ファブリーズ】【ファブ毒】
 【ライトワンス脳】【抽象概念ぐるぐる】
 【Goolgoole行為】【ファブ恒常性の維持】【羞力】
 【原発性治療抵抗型アイーンシュタイン症候群】

【ファブ語(ふぁぶご)】
【ファブファブ族】が使用する特異な言語であり 使用される
文字列や単語の配置等は一般的な日本語に酷似する
しかし 単語そのものの意味合いや文法 理論構成の形式が
日本語のそれとは大きく異なる

【ファブリーズ(Fab-reads:ふぁぶりーず)】
【ファブファブ族】が日本語の文章を【ファブ語】及び後述する
【脳内変換Goolgoole行為】を用いて読解する程度の能力
多くの場合 論者が意図した内容と異なる理解になる

【ファブ毒(ふぁぶどく)】
【ファブファブ族】の持つ神経毒の一種
ハブ毒よりも遅効性であるが 毒性は10倍以上とも言われる
直接噛み付く他に 飛散する毒素でも対象に被害を与える

【ライトワンス脳(らいとわんすのう)】
【ファブファブ族】特有の記憶構造をした大脳 強い【羞力】
によって 一度書き込まれた情報が上書き修正されない
一方で都合の悪い情報は強制消去されることが多い
これと対比して一般的な人類の記憶構造をした大脳を
【リライタブル脳】と呼称する場合がある

【抽象概念ぐるぐる】
(ちゅうしょうがいねんぐるぐる)

【ファブファブ族】のみが使用出来る魔論陣

【Goolgoole行為(ぐーるぐーるこうい)】
【ファブファブ族】によって行われている諸活動の総称
【小Goolgoole】【大Goolgoole】に大別される

 【小Goolgoole(しょうぐーるぐーる)】
 【ファブファブ族】の脳内で行なわれる行為の一般を指す
 その特徴は【抽象概念ぐるぐる】を使用した変換と循環
 論理矛盾そして論理飛躍である
 ジャストシステムが 誤変換発生の解明モデルとして注目
 最近の研究では 現実と直面する苦痛を回避するための脳内
 麻薬分泌との関連性が強いと考えられている

 【大Goolgoole(だいぐーるぐーる)】
 【ファブ恒常性の維持】で形成される壮大な堂々巡りを指す
  1 賞賛への渇望に突き動かされた自説の書き込み
  2 珍奇な妄言故の失笑と批判
  3 要求が満たされないためのさらなる渇望と執着
  以下ループ
 【Goolgoole循環】と呼称する場合もある 一般に極めて迷惑

【ファブ恒常性の維持】
(ふぁぶこうじょうせいのいじ)

アメリカの生理学者キャノンによって”ホメオスタシス”と命名
された一般の恒常性の維持に対して、【ファブファブ族】が
【ファブファブ族】としての珍奇な存在であり続ける程度の能力
マメリカの生理学的者キャイーンによって”ホメタオシテネ”と
命名された
【原発性治療抵抗型アイーンシュタイン症候群】の症状に加えて
 議論における賞賛=生きる価値
 議論における敗北=同一性の喪失
という特性を持つことから成立する

【羞力(しゅうりょく)】
空間を歪ませ 言葉の意味や論理の全てに歪みを生じさせる
程度の能力

【原発性治療抵抗型アイーンシュタイン症候群】
(げんぱつせいちりょうていこうがた(ry)

以下の様な一連の症状群を呈する疾病 
(1)絶対的知識の不足
(2)論理的思考力の欠如
(3)現実検討能力の欠落
(4)過大な自己誇示要求
本来【ライトワンス脳】を原発巣とする【ファブファブ族】
特有の疾患であったが 伝染性を有するのではと懸念されている
アイーンシュタイン症候群に罹患した者達は 通常各種掲示板で
反復的にバッシングされてきた経歴を有している
これらの症状と【ファブ恒常性の維持】により上記の
【大Goolgoole】が引き起こされるのである

【ファブ相対性理論】
(ふぁぶそうたいせいりろん)

【ファブファブ族】によって提唱される言論空間に関する理論
”言葉の意味は絶対的なものでなく相対的である”という概念に
基づき 言葉の定義は各自が勝手に決めて良いとしたもの
共通の言論空間を否定しているため 一般的人類との適正な
会話の成立は極めて困難か あるいは不可能となる

【妖次元空間(ようじげんくうかん)】
【ファブ相対性理論】によって基礎付けられた言論空間
【羞力】によって 光のみならず論理さえも歪む
【ファブラックホール】が出現する この空間は従来の
4次元空間を出発点とした時空の方程式では説明がつかず
これを乗り越えるため新たな【痴空の方程式】が誕生した

【痴空の方程式(ちくうのほうていしき)】
どんなに素晴らしい理性によってもたらされた論理でも
痴の力によって無力となってしまうという方程式
 理性×痴=0
という公式で表される

【ファブラックホール】
(ふぁぶらっくほーる)

強い【羞力】によって物理法則だけでなく 論理 言語等
概念までもが歪む領域
【ファブファブ族】においては【脳内変換Goolgoole行為】により
”ファブ(族の)ラック(luck:幸運がある)領域”
と認識されるが 一般的人類においては
”ファブ(族による)ラック(rack/lack:知識や論理の
破壊された/欠如した)領域”

と認識される

【痴象の恥平面(ちしょうのちへいめん)】
【ファブラックホール】に存在する一般情報伝達の境界面
恥平面の内側では理論を自由に行使することはできなくなり
【得意点】へと落ちていくだけ

【得意点(とくいてん)】
【ファブラックホール】に飲み込まれた際脱出に失敗した者が
最終的に到達する地点
【羞力】が無限大となっており これまで人類の知性が獲得
してきた素晴らしい知見が全て無に帰す
しかし【ファブファブ族】は自身の革新的な発想や論理展開
(と思い込んでいるもの)により得意満面となる
ここに至り【ファブファブ族】と同一化してしまった者は
【ファブファブ族】と同質の特性を獲得すると考えられている

【第2等価原理(だいにとうかげんり)】
羞力と勉強不足は等価という原理

【新エネルギー法則の公式】
(しんえねるぎーほうそくのこうしき)

恥知らずの力が 莫大な破壊力を生みだすことを表す公式
破壊力=羞力×光速の二乗

【パラダイム(ぱらだいむ)】
一般にはその時代に広く共有されている体系的思想のことを
言うが 【ファブ語】においては自説あるいは”個々人の持つ
価値基準”
のことを言う

【詩吟集 ふぁぶ(しぎんしゅう ふぁぶ)】
羞嬰社から発刊予定の【ファブ詩吟】集
グラビア付き

【ファブ詩吟】
”NPO法人ファブ詩吟の会”が提唱し募集している
モテない魂の刹那を吟じた詩吟

【スペシャルデラックスゴールデンデリシャス
芸人(すぺ(ry】

見るもの全てを恐怖や混乱や爆笑など 大きな感情の渦に
巻き込まずにおかない 【ファブファブ族】の中でも特に
”優れた”能力を持つ者をを讃える呼称

blogram投票ボタン
【擬論(ぎろん)】
【ファブファブ族】によって行なわれる論述 その実態は
【Goolgoole行為】でありながら 正常論者に擬態した文体で
通常の議論に紛れ込み 瞬時に【ヨン次元空間】を作り出す

【裸恥問題(らちもんだい)】
【ファブファブ族】が密かに他人のブログやBBSに忍び込み
【羞力】によって言論空間を歪ませ、それまで行われていた
有意義な議論を奪い取ってしまうという問題
彼ら自身はパーフェクトな論理展開をしたと思い込んでいるが
恥を晒している裸の王様の状態であるので 【裸恥問題】と呼ぶ
周辺から叩かれ 現実を突きつけられても知らんぷりし暴虐に
振る舞うばかりで 残念ながら現在解決の糸口が見えない

【お花畑(おファなブぁたけ)】
【ファブファブ族】の脳内に形成される 【ファブファブ族】の
【ファブファブ族】による【ファブファブ族】のための庭園
そこには【ファブファブ族】を一方的に虐めるワルモノに対して
果敢に闘いを挑む美しき孤高の戦士
戦士は詭弁と自己矛盾 破綻と独自理論で相手を攻撃することで
自ら多大なダメージを被る“諸刃の剣”
正常な人間が耐えきれるはずがない程叩き潰されても平然と
そこに居座り 議論を無限ループに陥らせて話をする度に
全ての論者の体力を削っていく“ゾンビメイル”
自分に都合の悪い投稿を削除させようとと管理人に泣きつく
“嘆きの盾”で身を固める。
もちろん全てカース(呪い)アイテム。

そして、日夜善良な市民を己が庭園に彷徨い込ませる。

【F4アタック(えふよんあたっく)】
F5アタックより恐ろしい掲示板荒らし攻撃の一つで
【ファブファブ族】が用いる。
下記行為によって、議論を機能停止に追い込む。
基礎知識がないためにソース理解を間違っていることを細かに
説明され、ソースも提示されているにも関わらず、都合の悪い
情報を読み飛ばし
(【ファブリーズ】)、「ソースを出せ」
繰り返す。
相手の質問・反論に対して、直接関係のない、自分でも
良く分かっていない専門用語
を並べたてて、反論したように
見せかけ、「ソースを示した」と言い張る。
【ファブリーズ】されたソースが完全に無意味化する
様子は数多の事例の中で観察されている
が セキュリティ
レベルの低い人々は思考停止に追い込まれ、
破綻した主張を承認してしまう場合がある
また、これらの行為は、都合の悪いソースは無視しておいて、
「ソースを出せ」と攻撃する
ことから、
DoS(Denial of Sources ソース否認)攻撃の一種とも見られ
さらにデタラメに解釈した俺様ソースを撒き散らして反撃する
ことから、
DDoS(Distribute Detarame oresama Sources)攻撃
とも呼ばれる。

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コメント

Secret

No title

現代ヨン語の基礎知識」の第二版が出たんですね。
素晴らしいです。
私の手元にあるのは第一版なんですが、また注目すべき用語を見つけましたので、ご報告しておきます。

[バカデミック(ばかでみっく)]
 アカデミック(学究的)であることが格好いいと学者風を気取るが、基礎ができていないので、結果的に学問を知らないことがばれてしまうというとっても「さむーい」状態のこと。
 バカデミックな人たちは、論理的・科学的でないと批判を浴び続けてきたため、いかに論理的・科学的ふうに見えるか、その演出に苦心することになる。そこで学者の名前(特に横文字。アルファベットのままの表記だとより権威付けできる。ノーベル賞受賞歴のある学者である場合はそれを強調する)をすぐに持ち出して、自説の補強に用いようとする。
 しかしながら、もともと論理的・科学的思考ができないので、学者の知見の正しい活用の仕方ができておらず、それが丸わかりという痛~い結果に終わることがほとんどである。
 そのパターンは以下の通りである。
(1)引用した学者の知見自体は正しいものであるが、
a 使う文脈が全く唐突で不自然である場合
b 文脈自体は合っているが、学者の知見から自説への展開部分に論理的飛躍や矛盾がある場合
(2)学者の知見が古すぎて現在では通用しないものである場合
(3)学者の知見が確度の低~い仮説にすぎない場合
(4)そもそもトンデモ学者である場合
 
 バカデミックな人たちは詐欺的商法に引っかかりやすいという特性を有している。結局、感情でしか判断できず、橋下氏が用いるようなプロパガンダに乗せられやすいといえよう。

No title

凄い賑わいぶりですね。
現代ヨン語の基礎知識、かなり噴きました。

No title

「現代ヨン語の基礎知識」第1版で、またまた参考になる記述を見つけましたので、ご報告します。

[言痴爆弾(げんちばくだん)]
 ファブ相対性理論から導き出される新エネルギー法則の公式
  破壊力=羞力×光速の二乗
の原理に基づき、現在、ヨン様がヨン帝国に籠もって「鱒食べしヨン」行為をしながら開発中の爆弾。言論空間のすべてを破壊し尽くす恐るべきエネルギーを有するとされる。この開発は、ファブ拡散防止条約に違反しており、各国が査察を行おうとしているが、ヨン帝国入管では、「異論反論大歓迎」との看板を掲げておきながら、実際にはこれは擬態行為であり、コメント欄を承認制にし、査察者のIPアドレスを晒すなどして、査察を頑強に拒否している。一説ではすでに言痴爆弾は一応の完成を見ているとも言われており、恥下書く実験も行われていると報じられている。
 しかしながら、他国に言痴爆弾を送り込むには、アク禁等の防衛をくぐり抜けなければならず、そのためにはミサイルに弾頭を装着する技術が必要であるが、ヨン帝国の有する愚鈍ミサイルの性能はトホホレベルであり、またその弾頭に装着するには現在の肥大化した言痴爆弾では無理だと言われている。

[ヨン帝国(よんていこく)]
 ヨン様ブログ近辺に位置する帝国。国家元首はヨン様。しかし、国民もヨン様ひとりだけの閑散とした国である。国全体がヨン次元空間に支配されており、中心には巨大なファブラックホールがあるらしいことが羞力レンズ効果の観測によってわかっている。言痴爆弾開発疑惑、裸恥問題など、さまざまな軋轢を各国との間に起こしているため、アク禁措置等の制裁を受け、他国との国交はほとんどないが、ときおり、喜び組と言われるヨン様に形だけ賛同する者が現れる。強烈なチュチュ思想(主観思想)を国家の根本原理としている。国営放送「ファブ日報」において、「我らが偉大なる領袖ヨン様は、弁護団擁護派の悪辣なる攻撃に対して、断固抗議、勇敢に戦い、見事に完全なる勝利を勝ち取られたあ」などという勇ましいプロパガンダニュースを流していることでも有名である。

[裸恥問題(らちもんだい)]
 ヨン様が密かに他人のブログやBBSに忍び込み、羞力によって言論空間を歪ませ、それまで行われていた有意義な議論を奪い取ってしまうという問題。ヨン様自身はパーフェクトな論理展開をしたと思い込んでいるが、恥を晒している裸の王様の状態であるので、裸恥問題と言われる。

[アイマイ(あいまい)]
 「♪アイマイ ♪アイマイ おさーるさーんだよ~♪」の歌で知られるサル。可愛らしいイメージで語られるが、実際には不気味な形態のトホホなサルである。気色の悪い長い爪を使って他人の議論をほじくり出して食べる。夜行性。ファブマニヨン原人の祖先だと言われる。アイマイは、物事と物事の区別ができず、境界を設定できず、すべて曖昧なままの認識であるとされる。このDNAはファブマニヨン原人、そしてヨン様にも受け継がれており、従ってヨン様は概念と概念の区別ができず、曖昧な認識形態を取る。そのため、かつて、

   「違いのわからない男 ネットカフェ コールドフレンド」

という「熱する株式会社」のCMに出演したこともある。この概念と概念の区別ができない問題は、ヨン様もこれまでいろいろなところで指摘されてきたものと思われ、それを意識してか、「分けて考えます」という言葉を多用するが、実際にはその区分というのは噴飯ものの区分であり、まったく合理性、客観性のないものが殆どである。
 区別ができないということは、ファブ語の成立形態とも密接な関連があると思われる(言語というものは区別することで成立する)。
 この区別ができないことは、逆に中間的思考ができないことにも繋がる。中間的思考とは、対象のそれぞれの特性に応じて、詳細に場合分けをして考えていく思考であるからである。したがって、「違いのわからない男」は、時に極端なゼロサム思考に走ることがあり、自説の反対者をひとくくりに「弁護団擁護派」などと命名する点などにその特徴が現れている。

アイドル好きさんに補足希望

国営放送「ファブ日報」において、「我らが偉大なる領袖・・」
とアナウンスしている人をどこで雇っているのかというところ。
国民はヨン様ひとりであるはずなので、少なくとも三通りの説が想定できます。

・ヨン様自演
・喜び組に依頼
・日雇い破賢  etc.

よろしくお願いいたします。

No title

線降花火さん

もちろんヨン様の自作自演に決まっています。

No title

アイドル好きさん

残念です。広がらなくて。

No title

アイドル好き氏
情報の追加が早過ぎて更新が追いつかん
今科学スレネタも見てるがとにかく長くてな
第二版修正は少し遅れる
バカデミックと裸恥問題はまた良いね

違いのわからない男 ネットカフェ コールドフレンド
でコーヒー吹いた

No title

猫さん
>第二版修正は少し遅れる
期待してます。

線降花火さん
>残念です。広がらなくて。

広げられなくてごめんなさい。
お詫びに最近のヨン様にふさわしい言葉を追加。

[トンネル効果(とんねるこうか)]
 ヨン様には何を言っても右の耳から左の耳へと抜けていく状態を言う。馬耳東風のこと。ライトワンス脳の帰結であるが、デンマークのサリン系物理学者ポーアらによって開拓された猟奇力学によって、物理学的な説明も行われている。


[痴縛霊(ちばくれい)]
 ヨン様究極の進化形態であり、ヨン様が彼岸の彼方へ逝ってしまった最終状態。現在のヨン様はこの最終状態に近づきつつあると言われる。どこで議論しても批判されるため、最終的に得意点に閉じこもり、他者との対話を断ち切り、現実とのかすかな繋がりも失われて、ただ念仏のように「オピオイド」「パラダイム」「拮抗作用」などのファブ語をぽつぽつと断続的に唱える。ヨン様は、「負けたくない」という怨念のみの生霊と成り果てるのである。そのとき、Goolgoole循環は、完璧な円環へと完成し、永劫回帰の状態となって、ヨン様は超人となるのである。

 この痴縛霊の到来を予想したのは「オレラの泉」に出演していたエー腹啓之であるが、物理学的な解析もなされている。

 日本の物理学者佐藤負彦とマメリカの物理学者アラン・グズによって提唱されたデフレーション理論、車椅子の天才物理学者ボッキング、最近注目されている超キモ理論などによって、ファブ相対性理論と猟奇力学との統合が試みられているが、これは無限大の痴によって、無となったものと説明される。しかし、無というものは文字通り何もない状態とは異なり、激しく振動をしている。これをゼロ点珍動、珍空の揺らぎという。この状態から、ある時、急激な虚の時間への痴空の拡張が起こり(デフレーション)、ファビッグバンが発生して、再びヨン様は活動を始めるのである。あー、恐ろしや。

No title

ヨン様の脳構造の解明がかなり進んでいるようです。取り急ぎ報告です。

[タコヤキ脳(たこやきのう)]
 ヨン様の脳の構造を指す。ノーヘル賞を受賞した交通事故系脳減る学者の多古浩三が、fーMRIによってヨン様の脳を調べ、、人類の脳とは全く異なったトホホな構造を持っていることを解明した。
 タコヤキは表面が堅く、中はトロトロであるが、ヨン様の脳も表面がガチガチで脳硬変となっている一方、内層部はドロドロに液状化している。表面が硬直化しているため、可塑性がなく、一度刻印された情報は2度と書き換えられないことがわかり、これによってライトワンス脳の謎が解明された。また、表面はその硬度ゆえにもろく、すぐに剥がれ落ちて穴が空いてしまうため、その穴を科学専門用語等を貼り付けることによって応急処置しており、全体的につぎはぎだらけのバカデミック張りぼて構造となっている。
 一方、ドロドロとなっている中心の組織を分析したところ、タコや天かすに象徴される賞賛渇望・自己顕示欲等の情念が、生地に象徴される食欲、性欲等の原始的欲望と一体となってカオスの状態でおどろおどろしくGoolgooleと渦巻いており、それ以外には何もないことが判明した。
 全体的に、張りぼての硬い表層部と、ドロドロの内層部という二層構造で、いわゆるドーム構造となっており、論理を受け止め、また、論理的に考えるのに必要な柱、骨組みは全くないことがわかった。
 以上より、従来より知られていたヨン様の不可思議な認識形成のあり方は、以下の通りであることが構造論的に解明された。
(1) 論理的思考の骨組みがないのは、祖先のサルであるアイマイのDNAを受け継いでいるためであり、生来的なものである。
(2) そのため、概念を区別することが困難であり、概念と概念の境界が曖昧かつ恣意的なファブ語が発達した。
(3) 正確に認知するための骨組みがないため、現実を客観的に判断し、それを自己の思考に取り入れ、体系的に考察することが不可能である。結局、メディアから流される情報などを無批判に受け止め、かつファブリーズするため、歪められた情報がタコヤキの表面が硬化するがごとくに張り付いて固着した。
(4) 異様に強い賞賛への情念から「科学的・論理的と言われたい」という、もともと自己にもっとも欠落しているものを求めるようになった。しかしながら、同様に科学を理解することができないため、バカデミック張りぼて式に表面を飾ることしかできない。
(5) バカデミック表面張りぼてを批判されて、これをめくられると、自己の醜いタコヤキ内層部が露呈し、漏れ出てしまうため、必死になって防衛しようとする。そのため、より酷い論理矛盾やファブリーズに至り、表面はますます変形し、結果としてもっとも醜悪な形となる。
(6) こうなってしまうと、どれだけうまいソースをかけても食えたものではない。

No title

アイドル好きさん

>こうなってしまうと、どれだけうまいソースをかけても食えたものではない。

ココロに染み渡る名言だと思いました。お礼。
きっと、明石焼きだよーと取り繕っても、お出汁と中味が混ざってしまって
パワーアップするのでしょうね。あれ?ファブ毒が効いてきたかな・・・

No title

>きっと、明石焼きだよーと取り繕っても、お出汁と中味が混ざってしまってパワーアップするのでしょうね。

出し汁につかれば脳硬変も多少は症状改善が見込めるのですが、きっとヨン様は「荒らし焼き」だ、と脳内変換してつかろうとしないでしょう。

No title

今日のヨン語です。

[オ○ペット問題(お○ぺっと問題)]
 ヨン様ブログの記事が、BlogPet名義で書かれた記事と意味不明度がオナじであり、区別がつかないという問題。ヨン様ブログは、実は全部BlogPetが書いたものではないかと言われている。

No title

力作のタコ焼き脳全文より
”BlogPetと意味不明度がオナじでオ◯ペット”
に ニンマリと口元が緩んだ猫であった
ヨン様=ブログペットは新しい概念
残念ながらキモイだけだガナー
プロフィール

見下ろす猫

Author:見下ろす猫
セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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