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PTSD2

>またPTSDが脳科学や生理学でどういう仕組みであるかを考えたいなら
 それを書けばよい
もう全身の力が抜ける馬鹿さ加減
学術的結論として”PTSDの再体験時はオピオイドが分泌される”のである
それについて”詳細な仕組みを考えたい”などと述べている者は誰もいない
これが結論、これ以上のことは学者に任せとけ
お前ごときが自惚れて足を踏み入れるな
が基本姿勢【注7】

>PTSDという病気であるのに病気だと主張してないなら弁護団が悪い。
【注5、6】より弁護団に何の問題もなし
ヨン様 恥ずかしいですよ

>通常の回避不能ストレスでのフリーズと、大量分泌(横槍説)あるいは
 PTSD(独自説)を分けて考えたら良いんじゃない(笑)
ヨン様の基準ではフリーズ=大量分泌なのにどうやって分けるの?
そもそも前述した通り【槍説】はオピオイドの量を問題としないのにね
且つPTSDの再体験でのオピオイド分泌は”回避不能な強い精神的ストレスによるもの”だよねwwwww
しかも”独自説”とかさ【注6】が理解出来ていない
つまり弁護団の主張すらまともに把握しておらず
PTSDについて反論しながら
PTSDのネット上で簡単に出来る勉強すらしていない
つまり”まともなソースと理解を持たずに論客ぶっているだけ”の
最低の人間最低最悪の行為(鳩○氏式評価)

>PTSDだと仮定して、独自に勉強して、どういうことでPTSDになり、
 どういうことで再体験するのか?そのときどういう症状になるのか?
【注7】に同じ
つかPTSDの診断基準読めば再体験に必要条件が無い
(あえて言えば外傷体験をしているということのみ)ということくらい
解んだろ常考
再体験時の症状も固定されてはいない が
”再体験時は強い精神的ストレスがかかる そしてオピオイド分泌がある”
ことだけは間違いない

そして強い精神的ストレスがかかった際の反応は”痛みと鎮痛の基礎
知識”に大凡書かれている訳だ

>設問以前に「私はPTSD独自説を主張する!」と大会議室で書けば良い
>弁護団は間違い私が正しいと独自PTSD説を主張すれば良いだけ
既に何回も述べた 良く恥ずかしくないよね(嘲笑

>独自PTSD説が妥当性をもつ前提での主張だから、まず前提を検証する
 のが先。
この「PTSDが前提だから検証しろ」は繰り返し出て来るが
1 【槍説】はPTSDであれば簡単に全ての筋が通る
(感受性の上昇、”抱きつき”前のオピオイド分泌が簡単に成立するため)
2 被告にPTSDがあった可能性は示唆されている
のだから基本的に検証不要
そしてそもそも【槍説17】を見れば解る通り【槍説】はPTSDを
前提としない【注8】

ここまで来ると もはや面白味を失って憐憫の情ばかり
となってくる

>>“PTSDでは再体験時オピオイドが分泌される”は生理学的な仕組み
>━━━━━━━━━━━━━
>●その仕組みを書けばいい。
>それが神経を特定することになり、そのときオピオイドの役割もより
 絞られ明確になる。
”人間の体の大枠”を理解していない上に 自分が如何に馬鹿なことばかりして来たか未だに理解出来ないらしい
1 再体験時は強い精神的ストレスがかかる
2 再体験時はオピオイドが分泌される
3 オピオイドは現実の認知の減弱させ 精神的ストレスに直面させない
  ようにすることが役割
この事実の他の”神経の特定”に一体何の意味があるのか?
つまりヨン様は”強い精神的ストレスがかかっても、A10以外の経路で
オピオイドが分泌されることを想定している”
”しかもオピオイドが3の作用をもたらさないと主張したい”
と言うのか?
しかしそうなれば”多種多様な経路からのオピオイド分泌がある”という
前提に立つ
訳だから”精神的ストレスでオピオイド=絶対フリージング”
と1:1に規定した自分の主張が根幹から崩れる
のだが、解っているのだろうか いやいない(反語)

まぁそこが崩れなかったとしてすら 結局反ショック相の存在により
ヨン様の妄言ご高説は破綻するんだけどね

さらに痛みと鎮痛の基礎知識(物質編)のソースを以前に提示したが
そこの【オピオイドの薬理作用】の下に【オピオイドの薬物動態】の
項がある ここの一行目には以下の様に書かれている
>オピオイドが薬理作用を発揮するのには、血中から組織の中に入り、
 オピオイド受容体に結合する必要がある。
つまりオピオイドは血行性に拡散し 受容体のある組織がそれに反応する
という仕組みである 当然だが
”分泌物が 拡散する血管を選ぶ”などと言うこと
はあり得ない

つまり”オピオイドがどの様な経路で分泌されようと
多幸感等の薬理作用に大きな影響は出ない
というのが当たり前の理解
である
もちろんドパミンの放出を強く抑制する様な状態がある場合は別だ
痛みと鎮痛(ryにも
>疼痛下ではDAの放出が抑制されていて、側坐核ニューロが活性化され
 ないので、モルヒネの精神依存が起こりにくい。
と明示されている しかし痛みと鎮痛(ry(反応編)でソースを提示した
通り 不安で活性化される回路(中脳皮質DA路)では側坐核shellへ刺激が
入力されDA放出は制限されず むしろ生理的な状態ですら爆発的放出を
起こし得ると説明されているのだから 当然
強い多幸感が生まれる可能性がある
そしてそれは【”精神的”苦痛からの解放】という目的を考えた際には
大変理に適っているということになる

この辺り今回の議論において”神経の特定”という鞭丸出しの主張が
学術的と思っているヨン様
には難し過ぎるんだろうか
どうせ神経特定したって間違ってるのにね
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セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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