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ファブファブ族の行動特性について

彼らについては看板記事及びこの記事で概要や基礎用語の解説を
させてもらっているが この記事では彼らの行動特性について
触れていこうと思う
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
基本的には現代妖語の基礎知識(以下妖語第07項(b)及び
第08項にある通り 彼らは賞賛や承認を受ける
ことへの 想像を絶する渇望

動機として活動していると考えられる しかし
実際にはネット上で賞賛や承認を受ける
ために必要な能力が欠如
してしまっていることが
極めて多い(妖語第10項)ためにそれを得ることが出来ない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
一般の人間は 自分の求めるものが得られなかった場合には
自らを省み 誤りを正すよう努力し
研鑽を重ね 然る後に再び同じ課題へ挑戦するか あるいは
自らの限界を見極め 教わることに徹したり
その場から身を引いたり
する
しかしファブファブ族自らを省みず
誤りを認めることをせず妖語第05項)
妖語に記載されている様な様々な能力に基づく奇行を繰り返す
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
結果議論の場は混乱の極みと化し(妖語第11,14項他)
1.正しい知識を持って理論的にファブファブ族を追い詰める者
  には苛立ちを
2.何も知らず迷い込んだ者には困惑を
3.カタカナ文字や権威者の名前に弱い者には誤った知識を
それぞれ与える
この3.の存在が大きな社会現象すら引き起こしてしまう
場合がある(某懲戒請求問題)ため 1.が助長される事となる
そのためファブファブ族は有識者や理論
構成の揺るがない者達にメッタ斬り

にされていることが多い だが彼らは平然と擬論を続け 
どうかすると被害者面をして”個人攻撃をせず議論をしましょう”
などと言い放ったり 時には逆ギレして突然口調が変わる場合も
あることがわかっており この様な二面性も特徴の一つである
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
またファブファブ族の最も重要な特性の一つとして
日本語の長文読解力の低さ
が挙げられるが これは彼らの特性(妖語第02,05,09,11項等)
のため文脈や時系列、正しい根拠などを総合的に考慮した
日本語の読解が出来ない
からであろうと推察されている
この時よく見られる特徴が”時系列や必要条件・
十分条件などがわからない”
ということだ
”あなたは前にこの様に言いましたが~”など自分の主張の主旨と
まるで異なることを言われ
たり 十分条件として
例示しただけの枝葉にこだわって”その条件が科学的論理的に
検証出来ない
のであなたの説は否定された”
などと
必要条件や根拠・理論構成が全く
崩せていない
のに勝ち誇られたり
した論者は
鳩が豆鉄砲を食らった様な気分になること受け合いである

逆もまた然りであり”あなたの主張はつまりまとめればこの様に
なりますが~”と論者が指摘するとそんなことは
言ってません
歪曲しないで下さい”
などと平然と
宣うのである
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
まとめればファブファブ族の行動特性以下の様になるだろう

A.行動面での特性
A1 強い賞賛・承認要求が透けて見える擬論の展開
   (捏好学迷才に注意すべきで 既にお花畑や
   裸恥問題が展開されていることも多い)
A2 見るに耐えない誤りだらけの主張を堂々と披露
A3 客観的な根拠より主観が重視された理論構成
   (あるいは根拠の解釈が主観に基づいている)
            ↓
     他の論者が指摘を加える
            ↓
A4 自分への反論はもちろん自分の過去の主張の
   読解すら正しく行なえない
   (時系列や必要・十分条件の区別が出来ない)
   自己矛盾(過去の発言との不一致)が頻繁
A5 誤りは決して認めず 誤りの指摘や致命的な
   質問にはまともに答えず 演説を繰り返す
A6 自分を理論的に追い詰め 時に厳しい指摘を
   加える論者に対し 被害者面をした上で
   自尊心を保つため相手の上に立っている様な
   フリをして諭そうとしたり 管理人等に
   泣きついたり 時には急に口調を高圧的に
   変えたりする
A7 袋叩きやアクセス禁止に至る
A8 他の掲示板や自分の犬小屋で遠吠えA1に戻る


B.ファブファブ族が受けやすい 共通した批判
B1 まともに基礎知識や常識を勉強してから出直せ
B2 つか まず日本語使えよ日本語
B3 主張が主観だけ 破綻してるし意味不明
B4 こっちの質問や指摘から逃げんな 誤摩化すな
B5 議論にならん お前のは演説
B6 現実をみろ
B7 自分の間違いを潔く認めろ 恥を知れ


諸兄はこの様な行動様式 あるいは批判を受けている人物に
心当たりがないだろうか・・・?
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見下ろす猫

Author:見下ろす猫
セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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