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泥沼にハマるヨン様

以後 ヨン様はどんどん泥沼にハマっていく
ここまでですらこの長さ、これ以降の主張の全てを一々抜粋していたら
もう何がなんだか解らなくなってしまうだろう

そのため、ここで【4説】の重要なポイントのみ抜粋する
たかじん2008/06/30 (Mon) 18:37より(一部の文字だけ修正あり)
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【4説6】
自分が書いたのは、”とっさの行動(情動)のときの体の仕組みに
ついて”であり、極限状態で五感が研ぎ澄まされるというのは、
「闘争か逃走」のことである
それ以外は須く高度な意志があり、それに基づいて行動しているのだ
(これは”行動の結果の全てが本人の故意である”という意図でなければ
弁護団の主張への反論足り得ないのであるから 当然その意図だろう)
【4説7】
生命に関わる危険な状態で咄嗟の行動の分岐点は中脳中心灰白質にあり
闘争か逃走(外側PAG神経柱)と凍りつき(腹外側PAG神経柱)である
大きな危険に対して、最大限積極的に動くか、じっとやり過ごすか
という違いがある
【4説8】
内因性オピオイドはじっとやり過ごすほうに関連し、
内因性オピオイドがでたのであれば、
心であれ体であれ相当なダメージを
受けてもう動けない

【4説9】
雑学の範囲ではありますが、弁護団の主張は、科学的とか論理的という
類のものではない
科学的且つ論理的な根拠はない
【4説10】
内因性オピオイドは強い鎮痛効果のある神経伝達物質で、理由もなく
勝手にでることはありません。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008/07/04 (Fri) 12:33辺りからは 大体相手の反論の意味すら
解らない(あるいはまともに回答すると完全に自分が破綻するのが判る)
ためにおかしな”反論への反論”や”はぐらかし”がどんどん増える
特に”情動反応ではありません”はもう吹き出す他無い
国語の問題になってくるので その辺りの失笑ものの回答が気になる
諸兄は本文を読まれることをお勧めする

これまでのヨン様の主張に対して【注1】のような提示は一切無い
槍の方が積極的のソースを示し ヨン様の主張の正しい部分を補足
しつつ誤りを指摘して行くという形で議論は進む
長くなるので一度終えて次は【槍説】
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見下ろす猫

Author:見下ろす猫
セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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