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未確認痴的生命体との接触に悩める諸兄へ

ここはファブファブ族の遠吠えや奇行に
ついて論ずるブログである

下記【】内の単語について → こちらをご参照頂きたい
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【ファブファブ族】は近年ネット上で増殖している
奇怪・不快な痴的生命体である
種々の特異な性質や能力を持ち 匿名の掲示板等において
不特定多数の人間を混乱や不快の渦に陥れるのであるが
それと知らぬ多くの人々が彼らの被害を受けており 家主の猫も
その一人である
そのため彼らの特性をわかりやすくまとめ 解説する場を設け 
広く啓蒙する事により少しでも被害を減らしたいと考えたことが
当ブログの発端である
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Q1.ファブファブ族って?
A1.ネット上で増殖している奇怪・不快な生命体
   詳細はこちらをご参照あれ
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Q2.ファブファブ族が生理学とか脳科学云々とか
   言ってるんだけど・・・スゴいの?

A2.ファブファブ族の生理学レベルのスゴさについては
   この記事だけでも良くお解り頂けるだろう
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Q3.でも、難しい本を読んだらしいよ?
A3.例えばストレスと生体の反応について記した
 ”セリエの本”について”この記事”で詳解している
  これらをご覧頂ければファブファブ族の
  ”本を読んだ”が 如何に
  【ファブリーズ】に過ぎない

   十分にお察し頂けるものと思う もちろんそれ以外の
   記事でも ファブファブ族の【ニセ入り学】
   叩き潰しているのでお時間のある諸兄には是非
   ご照覧頂きたい
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Q4.じゃあファブファブ族は知識が間違ってる
   ってこと?

A4.T h a t ' s r i g h t
   にも関わらず決してそれを認めない
   のが彼らの重要な特性なのである
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Q5.じゃあファブファブ族ってどこに行っても
  袋叩き
なんじゃないの?

A5.T h a t ' s r i g h t 2
   その様な経過で多くの”開けた議論の場”で行き場を失う
   結果 彼らは自分の犬小屋で遠吠え
   していることが多い もう哀れと言うか滑稽と言うか
   そこが彼らを芸人として認知出来る余地なのである
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Q6.ファブファブ族は諦めないの?
   負けたまま失った居場所のことはどうするの?

Q6.彼らはある場所で投稿出来なっても 次へ移動するだけ
   だが相手にしてもらえそうなところでさえあれば
   仇敵の活躍する議論の場へすら
   平然と降臨し議論に全く関係のない
  【ニセ入り学】の話を何の
  脈絡もなく蒸し返し
たりする

   そればかりではない
   自分の事を知らない人ばかりのところへ行っては
   自分が負けたことに対する決定的情報を全て隠蔽・捏造し
   まるで相手が粘着で不当に自分を貶めただけのように
   喚き散らし周囲の同情を惹こうとする
   同時に自分が叩き潰された【ニセ入り学】の主張を微妙に
   変化させ さも”自分は最初からこの様に正しい主張を
   行なっていた”様に見せかけようとしたり 専門用語を
   振りまくことで”すごいと思われているだろう”と
   思い込もうとしたりする
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Q7.それって結局叩かれるんじゃ?
A7.T h a t ' s r i g h t 3
   すると居場所のなくなった彼らは当スレのヲチャーをして
   ”どこに言っても叩かれ、嫌われて、最後は有料サイト”
   ”もてない男がキャバ嬢のちやほや言葉に騙され、
   キャバクラに入れ込むようなもん”
   と言わしめた様に有料サイトに傾倒し始めたりする
   また最近は”言いっ放しがしやすく
  構造上議論に発展しにくい”

   ≒自分の間違いを徹底的に叩き潰されにくい

   Twitterが出現したため そちらに力を入れていく事も
   考えられる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
当ブログはこの【ファブファブ族】による被害を受けた面々が
時に怒り 時に呆れ返り 時に失笑する
その様な有象無象をぶちまけながら 彼らを
”ある種の芸人として昇華していこう
という試みを行なっている

念のため申し上げるが 当ブログは
諸兄の異論や反論を歓迎する
ものであり 力の及ぶ限り議論に応じさせて頂くことを約束する

                  家主 見下ろす猫 拝
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めっちゃ久しぶり もっさ久しぶり

いやー、色々忙しかったり何だりで
とりあえず放置してたらPWとか忘れてさwww

たまたまPWとか見っけたから探してみたら、
まだ残ってたwwww

まぁもう誰も来ないんだろうが
それは別に構わない

問題は、
たかじんの過去ログがなくなってる
ってことだ

今見に行ったら掲示板自体がない??
管理人が潰れたかwwwww

こうなるとこのブログの客観性が半減しちまうんだけどなーとか
考えつつ、とりあえず記念カキコw

過去記事も 全 解 禁

ファブファブ族の論法2

【公式6】
”自分が主張しているのは◯◯ということだけです”
”またこちらは科学的論理的に検証するため
神経や物質を特定して話をしようとしています”
人格批判でなく意見への反論をして下さい
反論をされなければ検証が出来ません”
”こちらは書籍でソースを示しましたが あなたからは
ソースの提示をされていません

などクマムシの乾眠状態なみになっていく
一方的な長文を投下し【ニセ入り学】【NO科学【専悶妖誤】
【自己矛盾】【Goolegoole行為】のオンパレードとなり
ついには【ファブラックホール】が出現する
【段階6】
この記事のような批判やツッコミが第三者からも増加
相手はファブファブ族の文章からそのぶりを指摘し
これまでの議論をまとめたり ファブファブ族に対する
致命的な質問をまとめたりする
時には【ニセ入り学】や【NO科学】について逆に相手から
ソースの提示を求められることもある
また相手はファブファブ族の読解力・
理解力の低さ
を懸念し比喩表現を用いたり
理論的な検証不要”実際の事例
を根拠にしようとしたりする
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
例題:
弁護士が「被告は確かにガソリンを持ち出したが
放火しようとした訳ではない」と主張している時に
A.ガソリンの科学的理論的説明により
 可燃性の強さを証明し、「その主張は科学的に
 あり得ない」
と否定する
B.ガソリンが実際に自動車燃料として「物理的移動力の
 確保」の目的で使用されるという事例を以て反論Aを
 否定する

という二者がいた場合を考える。

問:事例が実際に存在する場合、Aは科学的理論的検証により
 Bの主張を否定出来るか?
(一般人の回答例)
出来ない
実際に放火以外の目的で使用されている事例がある”以上は
Aに対する反論を”科学的に検証”することは無意味
(→これはつまり”現在の議論において科学的検証を行なう
意味はないよ”=”君がやってることは無意味だよ”
という事実を認識させる目的)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式7】
(既にソースが示されているのに)”またソースなしですか?”
などと嘆いてみせる しかし自分がソースの提示を求められると
”ご自分でお調べになった方が早いですよ”
などと放言する
質問に回答するような形式を作っても”質問への回答”
ではなく
単に【公式2と3】を
繰り返して書く
だけ 比喩表現については
”自分は知らない/無関係なので返答が出来ない”
などと意味不明の回答をする 実際の事例についても
科学的に検証出来ないので話になりません”
と回答する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【段階6】の例題に対するファブファブ族の回答例:
ガソリンはこちらの意見とは無関係
ですので、返答のしようがないです。
気になるようでしたら御自身でガソリンに
ついては物理学の書籍、弁護人の
あり方については法関係の書籍

などでじっくりお調べください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【段階7】
複数の第三者まで参加した袋叩きにあう
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式8】
自分を被害者化し 袋叩きにしている人々に
対して”その主張の根拠は何だ”などの遠吠えを繰り返し始める
もちろん当初から相手が出している
質問には回答しない

【公式2と3】を繰り返すが 既にテンパっているので
【抽象概念グルグル】
な意味不明の駄長文となる
”相手がソースを提示しないので議論にならなかった”
などと誤摩化す
【段階8】
スレッドが消費され尽くし無惨に終了
またはアク禁
処置がとられる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式9】
自ブログなどで遠吠える
あるいは他のサイトに行って【お花畑】を展開し
何も知らない部外者に”自分は粘着されてヒドイ目にあった”
”不当な人格非難を受けた”
という印象を刷り込もうとする
その際”自分と議論相手の立場を
入れ替える
ことが多い
例えば今述べて来た様な【公式】に従って排除された場合
知識のない人知ったかぶりをして
議論に入り込んだので間違いを指摘したのに
素直に認めようとしなかった
自分の主張を歪曲しようとしたり
ソースを提示したのに無視したりした”
根拠なく感情だけ演説を繰り返した”
議論の場が混乱し迷惑だった”

などと喚き散らし 当時の狂態を見ていた人がみんな
心の中で入れていたであろうツッコミまるで相手が
そうであったかのように
挙げる
そして驚くべきことに自分の主張を当初と
微妙に変えて
その場で述べたりもするのだ
だが結局大筋では【ライトワンス脳】のため
学術的にも人生経験としても
学習することなく
【公式1】に戻るのである
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【補足】
またこの【公式9】の状態においては
”相手の主張は自分への悪口ばかりで何も内容がなかった”
長々と書き連なれた相手への悪口なんて、
誰も読む気なんてしない”

当時の議論を見ていない人間にはそれが本当に
ただの悪口だったのかどうか検証出来ない状態

あるいは”知らんよ君の事情なんて”という状態
にも関わらず相手の主張が悪口だったと勝手に吹聴し
あまつさえその後相手への悪口を延々と
書き連ね
たりもしてしまう
主張だけでなく行動まで自己矛盾
唾を吐けば全てブーメラン
それがファブファブ族なのである

ファブファブ族の論法

当ブログに投稿されていた連載企画「尊師の兵法」
詳細でありながらわかりやすく ユーモアを込めて説明されて
いるが 諸事情により現在全てを閲覧することが出来ないため
この記事ではファブファブ族の理論展開を大雑把に
公式
して行きたい
ファブファブ族の逃げ方は一見多彩で しかも度々ループする
そのためある程度知識や理論構成が出来る者との間で延々と
議論が続く
ことが多いのだが まとめてしまえば
実は何のことはない この記事のパターンである
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式1】
”素人だが””雑学程度”などの逃げ道を
準備
しつつ【捏好学迷才】が施された【擬論】を展開する
【段階1】
その主張の穴に気づいた者が指摘を加える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式2】
用意しておいた逃げ道に逃げ込んだ上で謙虚に学べ
いいのに
それをせず【専悶妖誤】を散りばめた
【ニセ入り学】を披露して”反論w”する
【段階2】
正しい専門用語を知る者が誤りを指摘する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式3】
偉い人の名前や難しそうな本の名前を列挙して
”そう書いてありました”
”自分はソースを示しました”
を連呼
また相手の主張を【ファブリーズ】して
”あなたはこの様に主張していますが”
などと【擬論】する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
相手の主張に対する【ファブリーズ】の例:
相手の主張1
”能動的な行為の間にオピオイドが分泌されている事例は多い”
”従ってオピオイドの存在が即ち能動的な行為を
出来ないことにはならない

ファブファブ族の【擬論】1
”あなたはオピオイドに能動的な行為を
行なわせる
効果がある
と主張していますが”

相手の主張2
”事象Aは常に起こり得る”
因子Bは事象Aを抑制する力がある”
"因子Cは因子Bを取り除く効果がある"
”従って因子Cの存在下では因子Bが
あっても事象Aが起こる
ことが
ないとは言えない”

ファブファブ族の【擬論】2
”あなたは因子Cに事象Aを起こす
効果がある
と主張していますが”

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【段階3】
その知識の正しい大枠が説明され ソースについても
相手の主張についても【ファブリーズ】

になっていることを指摘される
場合によってはウェブ上のソースが提示される
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式4】
【公式3】を繰り返しつつ さらにその議論の大枠では特に
必要とならない微細な領域
について
【専悶妖誤】を散りばめながら【NO科学】で”科学的に
検証”
し始めたり(例えば”事象の有無自体を争っている”際に
その事例の原理の詳細な解析を要求したり ”刺激を受けて
勃起する”という簡単な大枠の議論の際に 血管内に放出される
微量の化学物質の話
まで持ち出そうとするなど)あるいは
当初の主張とは論点の違う主張が混ざったりして
話の裾野が広がり始める
相手方からのソース提示は
無視するか【ファブリーズ】
してくる
【段階4】
大枠を知らないために誤読している
のだから その主張に対してその本を挙げても
”ソースを示した”ことにならない
(この記事参照)と指摘される また広がった裾野の話題に
ついても”専門的な指摘”が次々に加えられていく
同時に相手はファブファブ族に対して
”主張の根幹に関わる致命的な質問”
を重ねて行くことが多い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【公式5】
”あなたの指摘の意味が(素人なので)わかりません
”こちらはソースを示しました
あなたも書籍などのソースを示してくれないと
科学的論理的検証が出来ません”

など【段階4】指摘を一切無視し
致命的な質問には一切答えない

裾野の広がりきった しかも誤った主張を長文で繰り返す
【段階5】
相手がファブファブ族の姿勢を批判し始める
また主張の無知さを徹底的に叩くようになってくる
同時に
”(当初の主張と論点が違って来ていて)話がズレる
”その話は現在の議論において全く意味がない
ウェブ上のソースの解釈はどうなった”

などの指摘が急造していく
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以下次回へ

実際の運用例

例えばだ諸兄 下の主張を見てくれ こいつをどう思う?
(A)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
男はムスコに物理的な刺激があったり体自体の興奮状態があった
としても”性欲があって脳が性的な興奮を
しなければ絶対に”勃起しない

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
すごく・・・馬鹿です・・・と思わないか?
これはファブファブ族の一人が実際に主張した内容だ
何もない状態でこういう主張だけをする人間がいたら
”お前本当に男か?”と聞きたくなることだろう
(X)=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━
全く性欲とも性的興奮とも無縁なところ・状況で
タマタマ刺激が与えられて
ムスコがいきり立って困った
━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━=━
などという状況は男なら誰でも体験しているはずだからだ
ところがだ諸兄 ここで下の主張も見てくれ こいつをどう思う?
(B)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.いわゆる性欲という言葉に近いメカニズム(頭の興奮)である
「中枢性性的興奮」では、視覚、聴覚、嗅覚などの感覚及び
イメージや精神的興奮が性的刺激ととらえられると間脳性勃起
中枢を興奮させる
2.局所がこすれて興奮したりするメカニズム(体の興奮)である
末梢性性的興奮では、局所的感覚刺激が脊髄性勃起中枢を興奮
3.そして(頭の興奮)中枢性性的興奮と(体の興奮)末梢性性的
興奮がキャッチボールのように相互に影響しあうことで
性的興奮が強化される。

と書いてあるつまり、刺激が最初にあり次に興奮
それが勃起に繋がる

上記(A)の(X)は末梢性性的興奮のことで末梢性性的興奮は反射性の
勃起中枢(脊髄性勃起中枢)へ信号を送るので意思と無関係に
勃起が起きると言いたいのだろう
しかし、体の興奮である末梢性性的興奮は(反射性の)脊髄性
勃起中枢へだけ信号を送るのではなく同時に、頭の興奮である
間脳性勃起中枢へも信号を送る
両者は互いに補完しあって勃起を完成させる

頭の興奮が体の興奮に下行性刺激として伝わらなければ
勃起が起きない
以上は共立出版「脳と性欲」大島清著
の第三章に書いてあった

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
しかもこの主張が”何もない状態”ではなく
”犯罪者に積極的な性欲が働いて
いたかどうかを争う議論”
であったなら
どうだろうか?
”勃起してた=性欲(そういうつもり)があったという証明には
ならない”
とする主張への上記を根拠とした反論
であったなら
”相手は犯罪者だからそういうつもりだったに違いない”という
先入観も手伝って”実際の事例”の存在を忘れて
つい納得してしまいそうになる・・・者がいるのではないだろうか
つまりこのB全体がいわゆる【捏好学迷才】になっている訳だ
では 本に書いてあった内容が間違っているのか?
答えは否だ
彼らが【ファブリーズ】をしている
だけに過ぎない

ではどこが?
上記(B)の1-3をもう一度見てほしいこいつをどう思う?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.要約→性欲を伴うような頭の刺激で
 脳の中枢を介して勃起
するよ!
2.要約→局所が擦れたりする体の刺激でも
 脊髄の中枢を介して
勃起
するよ!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
おいおい既にここで(X)が証明されてる
ジャマイカ!そして
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3.要約→両方が相互に補完し合って性的興奮”が強化されるよ!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ここはつまり
二種類の経路”による勃起の完成及び
その相互作用による勃起”の強化
を論じている
に過ぎない訳だ
にも関わらず上記ファブファブ族の反論にはこうある
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
両者は互いに補完しあって勃起を完成させる
頭の興奮が体の興奮に下行性刺激として伝わらなければ
勃起が起きない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
つまりコレが【ニセ入り学】である訳だ
よしんば頭の興奮が体の興奮に下行性刺激として伝わらなければ
勃起が起きないを正しいと仮定してすら 例えば梅干しを食べて
唾が出る時には”唾を出したい”等と言う自分の意思がなくとも
勝手に
出る
様に ”脳がムスコへの物理刺激を感知して
下行性フィードバックを行なう”ことは”本人の性欲とは
無関係に”
行われる
ものである
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
つまり”脳からの下行性刺激=自分の意思や欲”と規定している
こと自体が生理学を知らない者である
ことの露呈
であり【NO科学】なのである
さらには”海綿体の膨張自体”が勃起を促す物理刺激として
成立するそうな(言われてみれば何となく・・・)
これらの話を総合してみると物理的刺激による勃起の回路は
こんな感じだと考えられる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
物理刺激→脊髄勃起中枢←→勃起
  ↓          ↓↑
脳が刺激を感知してフィードバック

         ↑
   欲とか意志とか関係無く可能
 (例えば梅干しを食べて唾が出るなど)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
つまりムスコに物理刺激さえ与えれば”あとは本人の意志に
関係なく勝手に
勃起の強化が起きる”
という状態が起こり得る
という訳だ だがファブファブ族は追い詰められると
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
興奮した神経が傍の神経に影響を与えることはあり そのような
ホルモンの影響や物理的な刺激を
含めて”性的な刺激”とされている

のだから性的刺激がなければ興奮しないという
自分の主張は誤りではない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
という遠吠えを始める だが懸命な諸兄はお気づきだろう
そう この主張は”勃起してた=性欲
(そういうつもり)があったという
証明にはならない”とする主張への
反論
として提示されたもの
であり
つまり”勃起=そういうつもりという証明”が成立しないなら
反論として全く破綻しているのだ
単なるムスコへの物理刺激”も含めて性的な刺激
と定義するのであれば性的刺激・興奮と”本人の意思”が
結びついていない
ではないか!
だったら反論にならないよね
にも関わらず平然とこの様なでっち上げを行なう
それがファブファブ族
そして実は驚くべき事実がまだある
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このファブファブ族がBについて提示して来たのはなんと
”性欲と関係なく”刺激で勃起出来る
それが生理的反応と支配神経等を提示した
上で反論され”お前は生理学の大枠を知らな過ぎる
生理学の教科書を嫁”
と叩かれた
のことなのである
普通はその様に言われたら生理学の教科書とかそこら辺を読む
ところが性欲と無関係の勃起”の話をしており
自分の一般的生理学知識の欠如を指摘
されているのにも関わらず ファブファブ族が選んだ書籍は
” 脳 と 性 欲 
性欲と無関係の生理学を調べねば
ならない
のに性欲を解説した本を読んで
一体どうしようと言うのか・・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
彼らの【擬論】ぶり 文脈を捉えた反論をする能力の低さ
適切な根拠を集めるという努力をせず”とりあえず難しそうな”
本の題名を挙げる
という迷彩の使用等の特徴に加え
ファブファブ族の”本を読んだ”が如何にアテに
ならないか
が良くわかるほんの一例である
プロフィール

見下ろす猫

Author:見下ろす猫
セリエの生理学の真実がここにある
でも生理学のブログじゃなくてヲチブログだけどね

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